ねこうさぎ

チラシの裏で、やる気は常にマイナス方向。テンションは低めでお送りしております。

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トイウコトデ

少し間があきましたが、後書きもどき。

本家はとっくの昔に停止していますが
++実験室R出張版++

おとは「と言う事で、狂った一日のお話ですた」

コウ「…………」

カイト「…………」

おとは「ん? どうしましたの?」

コウ「……お」

おとは「お?」

コウ「……お、俺……滅多刺し!?(驚)」

おとは「実際には刺されてないけどね」

コウ「いや…でも、今まで散々冷遇されてきてたけど、ここまでされるとは……」

カイト「それで俺はただの狂人か……」

コウ「ついでに互いに意思の疎通が全く出来てないし……」

カイト「どう考えても思考がぶっ飛びすぎてるしな」

コウ「なんだか書いたヤツの精神状態が心ぱ……でもないか」

おとは「狂ってもなければ病んでもないよ!(力説)」

カイト「恐ろしく説得力がないな」

おとは「そりゃどーいう意味さ!」

カイト「十分病んでいると言っているんだ」

おとは「……所詮は架空なんだから、狂ってても別にええやん!」

コウ「いいとは思わないけどな」

おとは「さすがに架空を現実に持ち込む愚かさんではないのですよ」

カイト「それはあたりまえの事だろ」

おとは「そうよー! 狂ってる時間より日本語ぷーで唸ってる時間の方が多い(苦笑)」

コウ「おとは、普通に日本語支障きたしているもんな」

おとは「そうなんだよねー。日本語キライ、言葉嫌い」

カイト「そんな事は置いておいて、どうして今頃……」

おとは「ずっと考えてはいたんだよ、なんか穏やかなの」

コウ「それが何で滅多刺しにされる羽目に……」

おとは「あーうん、最初は本当に全然そんなつもりはなかった」

カイト「それがどうして」

おとは「気が付いたら刺してた(笑)」

カイト「……そんな程度の理由なのか」

おとは「だから、コウの方は穏やかでしょ?」

コウ「あーうん……思考が軽くイっちゃってる気もするけどな……」

カイト「それ以前にお前、こんなキャラだったか?」

コウ「それは、わりと……(悲)」

おとは「……まぁ、その辺は私の気分だからね。性別も含めて」

コウ「今回はどっちだったっけな……」

カイト「それは正直、全く興味ない」

おとは「興味ないの? 襲いたくなった時、重要じゃね?」

カイト「そんな欲はとっくの昔に失せたさ」

おとは「だとさ……」

コウ「……なんで話をふるんだよ」

カイト「あ、お前に対しては初めから全然ないから。今のは一般的、な意味でな」

コウ「いや、別に……あえて言ってくれなくてもいいし」

カイト「そうなのか?」

コウ「そうなの!」

おとは「そう言うわりには、殺してしまおうと思うほどの執着があるわけで」

カイト「恐ろしいな(冷笑)」

コウ「……うぅ、恐いんだけど(怯)」

カイト「そんなに怯える事はないだろ。本当に刺したりはしない」

おとは「それはそれでなんかネタにはなりそうな気もするけどね」

コウ「うあ~! さーさーれーるー!」

カイト「……本音で言えば、不意討ちしたって返り討ちにあいそうな気がするんだがな」

おとは「されるね、絶対に。そんで倍返しとばかりにバッサリ!」

コウ「あ゛~・・・…さーさーれーるー!(乱)」

カイト「はいはい、刺さない、刺さないから少し落ち着け」

おとは「……まぁ、その時の気分と話の時間の位置にもよるけどね」

コウ「あうぅぅ……」

カイト「というわけで、さっぱりまとまらないまま……次回に期待か?」

おとは「ないない」


こんなイメージ
そんなこんなで、あんまり物事を考えていないイメージでした。
あ……よく見たら眉毛ないね(笑)
[ 2007/10/01 19:33 ] 歪んだ呟きマイナス |
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